陶芸体験

無心になってつくる喜び、使う楽しみ

陶芸家河村喜史先生のご指導のもと、子ども、親、学生の三世代が土に向かって全神経を集中させています。
一般的な陶芸教室では技術の向上を目指すでしょう。しかし、「土と遊ぼう」では、技術は重要ではありません。冷たくやわらかい土の感触のおもしろさ、その土が形を変え陶器になっていく不思議、本気で物を作りあげる達成感、そして、自分で作りあげた器を使うことの喜びを感じることを大切にしています。

概要